ニーモニックファイル生成







説明

KEYENCE KV-5000 向け入出力のニーモニックを生成します。
(KV-3000/5500でも利用できました)
入力デバイスと出力デバイスに指定した複数のデバイスを、下図のような入出力が1:1で対応したラダーのニーモニックファイルを生成します。

Simple in out d891b59b9f0a8ef827ccfe0610083112f8a7834d7c493f75ae1005b70748d0d3

デバイスの指定は、連続する場合は - で接続し、飛び飛びの場合は , で区切ります。

入力デバイスを R000-R003,R007 と指定した場合は、R000,R001,R002,R003,R007を指定したことになります。
出力デバイスとして R500-R503,R507 を指定した場合は 上図の様に R000をR500 に出力し、R001をR501に、R002をR502、R003をR503、R007をR507に出力するラダーのニーモニックを生成します。

下2桁が00-15になるデバイス(R、MRなど)のみの対応です。
きちんとチェックしてないので桁数を揃えてください。(おかしげなデバイスになったり反応がなくなったりします)

◯: R1000-R1915 # 桁が揃っている
×: R000-R1915 # 桁が揃っていない

入出力のデバイスの数を合わせてください。
最大1000デバイスまでです。以降は切り捨てられます。